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2010-09-02(Thu)

シンガポール高級リゾート「マリーナ・ベイ・サンズ」、さらなる日本人集客を期待

mono74633_pho01.jpg シンガポールに2010年6月に本格オープンした大型リゾート施設「マリーナ・ベイ・サンズ」(MBS)の記者発表会が10年8月31日都内で開かれ、運営会社の幹部が、日本市場に向けた期待を語った。

MBSは、「マーライオン公園」の対岸にあるマリーナ・ベイ地区の総合開発プロジェクトの一環として登場。米リゾート開発会社が55億米ドル(約4950億円)を投じて、約3年間にわたって建設を進めてきた。10年4月にホテルやカジノなどの一部施設がオープンし、6月下旬には高級ブランド店や高級レストランがオープン。本格開業したばかりだ。

55階建ての3つのホテル棟を屋上で「スカイデッキ」と呼ばれるプール付きの展望台でつないだ構造が特徴的で、ショッピングモールなどをあわせると、延べ床面積は約60面平方メートルにのぼる。

本格的な開業後は、宿泊・買い物客を合わせて1日に15万人の集客を見込んでいるMBS。運営会社のジョージ・タナシェビッチ・シンガポール開発担当副社長は、日本人観光客の集客目標数こそ明かさなかったものの、

「シンガポールを訪れる外国人観光客の中では、日本人は6番目に多い。09年には50万人の日本人観光客がシンガポールを訪問している。この勢いにのって、効果的なマーケティングを日本で進めたい。日本人旅行者は購買力があり、顧客属性が我々(が想定しているものと)と一致している」
と、期待を寄せていた。

(J-CASTモノウォッチ  イベントから)
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2010-08-24(Tue)

NYのフードトラック

 最近、ニューヨークでフードトラックをよく見かける。失職者が開店するケースも多い。ツイッターなどを駆使した出店予告や、トラックの中で調理したできたての料理が人気だが、客を奪われる既存店は心穏やかではないようだ。

       

(ウォール・ストリート・ジャーナル  ライフスタイルから)
2010-08-02(Mon)

NY市がトコジラミ撲滅作戦展開、発生増加で店舗休業も

ニューヨーク(CNN) ニューヨーク市は28日、50万ドルの予算をかけてトコジラミ撲滅作戦を展開すると発表した。

トコジラミは人間の血を吸う寄生虫で、ニューヨークのアパート、小売店、学校、病院などで発生が増えている。市が設置したホットラインへの相談件数は、2008年の2万1922件から09年には3万3772件に増加。今月にはマンハッタン中心部にある2店舗が、トコジラミ発生のため2日間の休業に追い込まれた。

       nk_pr.jpg

ウェブサイトでは、業界関係者や昆虫学者でつくるニューヨーク市トコジラミ審議会の提言に基づき、トコジラミの防止と駆除方法、駆除剤の選び方、トコジラミが発生した家具などの安全な廃棄方法を解説する。

トコジラミが増えた原因は、人口の密集と観光客の多さが一因とみられるが、これはニューヨークだけの現象ではないようだ。

米環境保護庁は昨年、学術関係者や駆除業者など230人を集めてバージニア州でトコジラミに関する会議を開いた。同会議で講演した保護庁職員によれば、米国でのトコジラミ発生件数は2005年以来、3倍に増加している。

(CNN  USAから)


アフリカ 中南米 アジア 少数民族 民族衣装 「アフリカへ行こう」

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打倒南京虫!

貧乏旅行をしている時最大の敵となるのが南京虫!
バックパッカーの間では地球上最強生物(害虫)として名が通っている。
蚊やノミ、ダニと違いやつらに襲われると一晩で数百箇所さされることすらある。
しかもその後数日間気が狂うほどのかゆみに襲われる。

経験上部屋で南京虫を見たらその10倍以上は部屋にいると考えたほうがいい。
湿気が多い場所、暗い場所、そして彼らは必ず木の材質のベット、部屋に住んでいる。

貧乏旅行を始めて十数年、旅行の歴史は南京虫との戦いの歴史でもある。

シラミの仲間ではなくセミやカメムシの仲間になります。
成虫の体長は5から8ミリメートル、翅がなく扁平な楕円形で赤褐色をしています。不完全変態なので幼虫と成虫は同じような形で、頭は小さく触角は細くて5節あり、口器は細長い吻で吸血に適する構造をしています。前胸は両側が頭部の方に突出しています。寿命は3から5か月で、外敵防除のため非常に臭い液を出します。
成虫も幼虫も習性は同じで、昼間は壁のすきま、柱の裂け目、床板の間、ベッドの中などに群がってかくれ、夜出てきて吸血します。
口吻を刺しかえるらしく、多くの場合、刺しあとが並んで2つ残ります。刺されたときはあまり痛くもかゆくもなく、あとでひどくかゆくなるのがこの虫の特徴です。

南京虫対策

対策 効果 コメント
虫除けクリーム △ 日本の虫除けは弱いためほとんど効かない
殺虫剤 ○ ベットの木の部分、隙間を重点的にやる
蚊取り線香 △ 気持ち動きが弱まる
明かりを付けて寝る ○ 南京虫は夜行性のため、明るい場所ではあまり動かない
ビニールマットを敷いてその上に寝袋を敷いて寝る ○ 南京虫は意外と動きが素早く、行動力があるためこの方法も絶対ではない
文句を言って部屋を変えてもらう ◎ 部屋間は移動しないためこれが一番

トコジラミのお食事 [動画]

アフリカ 中南米 アジア 少数民族 民族衣装 「アフリカへ行こう」から
2010-07-02(Fri)

日本のトイレは世界一?ニューヨークのトイレ事情

今回はHAL様のブログ『The Wisdom of Crowds - JP』からご寄稿いただきました。

      toire1.jpg

日本のトイレは世界一?ニューヨークのトイレ事情

一度海外旅行をした人なら分かると思いますが、日本のトイレ事情は最高です。本当に心の底からそう思います。

『地球の歩き方』に「緊急避難トイレマップ」の記事が掲載されている意味を一度ちゃんと考えてみてください。なぜわざわざ利用できるトイレの場所を紹介しているかというと、日本以外の国々ではそれだけトイレが利用しにくい環境だということです。海外に行くと日本で当たり前だと思っていたことが、全く当たり前ではないことに気づけます。留学中、私は特にニューヨークの劣悪なトイレ事情が悩みの種でした。

私は留学前にパナソニックの最先端トイレを体験していました。『ウォッシュレット(英語ではbidet)』は当たり前、入室すると自動的に電灯がついて、そして便座のふたがウイーンと持ち上がるものです。これをニューヨークの住人に見せたら絶対驚愕するし、かの地に持ち込めば観光名所の一つになると思います。一方、ニューヨークのトイレはといえば、私は結局一度も『ウォシュレット』を見かけませんでした。あと個室のカギが壊れている、水がちゃんと流れない。紙が備え付けられていない。これらはもうありふれ過ぎていたので慣れました。おまけに日本では当たり前だけど、ニューヨークではほとんどの駅にトイレはありません。なんでも、犯罪の温床(薬物・強盗・強かんなどなど)だからカギをかけて使えなくしているそうです。私はハロウィンの際の仮設トイレと某地下鉄のトイレの……な状況がトラウマになっています。日本で見たことのない水準のトイレでしたとだけ言っておきます。

そしてニューヨーカーや観光客が最も利用するのはスターバックス(以後、一部スタバと略)のトイレ。みな公衆トイレがないから、代わりにスタバのトイレを使うのです。私もホストファミリーから最初に「もしトイレで困ったらスターバックスのトイレに行くように」と教わりました。でもそんなスタバですから、トイレの前にいつも長蛇の列が出来ています。たいてい10~20分を待つ事になります。私は日本のスタバではよく読書をしたり、勉強したりしていました。でも、ニューヨークのスタバではトイレの利用が著しく困難で、あとトイレが汚いので、コーヒーをゆっくりと楽しんだことは数えるほどしかありませんでした。

マンハッタンに出かける計画を練る際にも、最初にまず「どこのトイレを利用しようか」と考えます。トイレの場所・利用時間を基点に行動計画を練るなんて、日本では一度もやったことがなかったです。日本しか知らない人には信じられないかもしれませんが、これがニューヨークの現実です。今でもマンハッタンのトイレ地図を覚えています。マンハッタンの駅だと『32nd, Grand Central Terminal』が利用しやすいです。ユニオン・スクエアのある14stの場合は『whole foods market』の2階に男女別でトイレがあるので便利です。また本屋にトイレがある事が多いので、私は本屋(Boarders、紀伊国屋)をよく利用していました。本屋の場合だと客層がマクドナルドなどのファーストフード店よりも教養ある人の割合が多いので、トイレも割合きれいです。

男性はまだトイレの回転率が良いからいいですけど、女性はさらに大変だろうなと思います。本当に大変だと思うので、頑張って対策してください。ここで『mixi』のコミュニティを紹介します。ニューヨークに行く人は必ず読んでおきましょう。読まないとひどい目にあいます。

『mixi』コミュニティ「マンハッタンのトイレ」 ※閲覧には『mixi』の登録が必要です。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=120413

ホテルやレストランのトイレは頼めば利用させてくれることがありますが、基本的にはお客だけが利用できます“For Customers Only”。だから、あらかじめ余裕を持って対応しましょう。断られる恐れがあるので、切羽詰ってからだと大変なことになります。私は一度中華街で泣きそうな顔をした幼い子供を連れた白人の女性が「トイレを使わせてくれませんか」とお願いしたら「お客さんしか使えないことになっています」という無慈悲な会話がされた場面を目撃したことがあります。断られた母親が口走ったのは「Burn in hell!(訳:地獄の業火で焼かれてしまえ!)」。すざまじいののしり文句だなと記憶に残っています。以前に私が別のブログ記事にて、短期留学をする人は「トイレを使わせて下さい」とレストランで頼むのは良い英会話の練習になるとおすすめしたのはこういう事情があります。*1
*1:「New York英会話学校 (3)TOEIC800点未満の人にお勧めの語学留学計画」『The Wisdom of Crowds – JP』参照http://wisdomofcrowdsjp.wordpress.com/2010/04/02/e069/

日本の場合、田舎のコンビニだって『ウォシュレット』を備えています。一度外国人が日本のトイレを体験したら病みつきになるのも、そしてまた日本を離れたくないと思う気持ちが、今は私にもよく分かります。

以上、私が体験したニューヨークの劣悪なトイレ事情についての紹介をおわります。

この記事の後半では『Twitter』上で多くの方々から教えてもらった他の国のトイレ事情です。そして恐ろしいことに、ニューヨークはまだましな部類である事を知りました。以下、各地域ごとに紹介します。

アメリカ

- はじめに覚えるべき英会話は”Where can I get a bath room?”です。何よりも切実。
- アメリカでは高級ホテルのトイレをよく利用しました。デパートのトイレは想像以上汚かったし分かりにくかったです。
- ブルースのライブハウスのトイレにも扉が有りませんでした。 中で薬をやらない為です。
- 安全とトイレはタダではないということですね。スターバックスも有名になりすぎて、あまり行きたくないトイレになってしまいました。行くなら高級デパートとホテルと博物館。チャイナタウンは厳しいです。*2
*2:「トイレの話」『NYチャイナタウン濃厚ガイド』参照
http://blog.ny-chinatown.net/2009/08/blog-post_14.html

アジア諸国

- 皆ご存じだと思いますが、中国や台湾では紙をながしたらだめなんです。トイレ横のバスケットに入れないとダメ。下水のパイプが細い事が原因なんですが、正直掃除する側にしてみるととっても苦痛です。台北にいる友達は「もうねえ、アタシ捨ててるわよ!!」って言ってました。あたしもこっそり流してたら、「詰まったら下水の人なかなか来てくれないし、すっごくつまったら大変なんだよ!!!」って言われて泣くなく……^0^: 実はそれは台湾だけと思っていたんですが、上海もそうでした。といっても私はホテルにしかいないからよく分からなくて、前までザーザー流してましたが、ふと便器の横のバスケットに気がついて……。おおお^0^;あたし観光客wwごめんなさ―――イ 流しました、すいません。日本に来ても彼ら(中国系の人々)は紙を流さずにどこかに入れてしまうみたいで、中国人ってなんで紙流さないの!って怒ってる人がいました。いや、向こうは向こうで知らないんですって。そんなわけで、紙が流せない国が多くて驚きました。でもアジアはまだまだそんな感じなのかもしれませんね。表から見えない下水にはおカネをかけない、という。
- 他にもReplyをもらった紙が流せない国々はブラジル、トルコ、ペルー、ポルトガル、ギリシャ、韓国、インドネシア。
- 上海の観光地で下水が逆流してました。原因は日本人が紙を流したから……。また上海では5~6年前まで個室の仕切りがないところもあったみたいですが、今回そういうものは見なかったですね、万博前だし、上海ではかなりましになったのでは。
- インドネシアのジャマイカのトイレでは、用を足した後に「紙を流してはいけない」と、はり紙があるのに気がつきました。横を見れば黒ビニールの大きなゴミ袋が下がっています。トイレは下水直結なので詰まりやすい紙を流すのはリスキーゆえ、公共のトイレではふいた紙はこうしてためられて別に捨てられます
- トルコも紙は流さず横のカゴに入れてましたね。なかなか交換してくれなくて困った…。イタリアとか南仏のドミトリーでは便座自体がなかったところもけっこうありましたw
- フィリピンのトイレは便座がなく、なかには便器すらないものもありました。また高速道路のトイレは外におじいちゃんが手桶(ておけ)を持って立っていて、入るとコンクリートの打ちっぱなし。おじいちゃんにお金を払うと、汚物を流してくれる仕組みでした。驚いて出るものも出ない。
- アジアの国のホテルのロビーやカラオケやレストランのトイレにはおじちゃんがいて、用を足した後にサッとおしぼりやタオルを差し出してくれます。 チップをあげないといけないのは分かっていながら、抵抗がある。でも、あの人たちはトイレが職場です。 日本では考えられない。
- 北京のフートン区では、洗濯をトイレでします。 トイレのタイプは、日本と同じボットンタイプ(くみ取り式)で、洗濯汚水は、そのままトイレに流します。
- 紙が設置されていないトイレ(手と水でおしりを洗うトイレ)はタイで体験しました。おふろかとおもったらトイレ用の水がためてあったようでした。ちなみにおふろは水シャワー。マニュアル式。
- トイレットペーパーを使わずに、手と水でおしりを洗うのが普通の習慣に慣れたインド人は、トイレットペーパーでおしりをふくのにすごく抵抗があると言っていました。 手も汚れそうだし、便も完全にぬぐいきれないからです。
- ネパールでは、日本と同じボットンタイプ(くみ取り式)。 違うのは、紙の代わりに水の入ったバケツと小さなペール。でも、これもウォッシュレット。
- 日本に比べると全然ダメですが、ニュージーランドは外でトイレを見つけるのにそれほど困りませんね。道を走っていると、時々公衆トイレの標識がある(笑)。でも女性が一人で利用するのは避けたほうがいいでしょう。
- 海外では、特に(大)は出来るだけ宿で、毎朝規則的にを目指しました(笑)。移動日の朝は一番要……です。バックパッカーは発熱より移動中にお腹がおかしくなるほうがずっと心配です。丈夫な腹と規則正しい便通はパッカーの財産w。そう、海外旅行中の下の問題は一番の懸案事項です。

欧州諸国

- 海外は基本トイレありませんよね。ロンドンも同様でした。緊急事態が起きたら、いつもパブに駆け込んでいました。なぜならパブにしかトイレがないので(もちろんタダで使うのは悪いんで、一杯頼んでいましたよ、その時は。決して飲んべえというわけではなくw)。
- イギリスのロンドンの地下鉄は、お金を入れないとトイレ前の通路が通過できませんでした。だいたいトイレ掃除はインド移民が担当していました。でも見たところ、掃除はあまりしないでひたすらチップだけせしめていたなあ。
- イギリスは町の中心部なら、デパートがいいですよ。チップを払う=掃除してくれる人がいますから。
- オランダ、アムステルダムの駅のそばにあるトイレは、どこも有料でした。おばちゃんが入口に居て、知らん顔をして通り過ぎようとしたら、すごく怒られました。
- 腹痛に耐えかね駅のトイレ(有料)に駆け込むも、長くいると(たしか20分くらい)警報機が鳴りだす始末。オランダのゴーダでの出来事。
- パリの道端にあるトイレは、便器に穴もないし排水溝がなくてトイレの中を丸ごと洗う??(部屋ですよ!!)というものがありましたが、なんか洗ってる図を想像したら余計気持ち悪くて入れなかった。
- ドイツのトイレは、白人の太った(とあまり典型的に描いてもいけないが)おばさんが「ちょっと待って!きれいにするわ!」と人が入るたびに雑巾(ぞうきん)でぴかぴかにしてくれていました。さすがドイツ人。チップも嫌じゃないや。
- イタリアに以前行ったときに、僕も日本のトイレ環境の良さに気づきました。水もちゃんと流れないし、便座がない(空気イス状態で耐えるしかない)、紙もあるわけではない、そして金を払わなければ入れない。日本は最高だと感じました。
- ロシアの空港のトイレは個室の真ん中に腰ぐらいまでの高さまでブロックが積んでありました。むき出しなので座るのも痛そうだし、位置が高すぎる。で、壁に手をかけて上によじ登り用を足したのですが、どうやるのが正しかったのかは今だに不明です。
- スペインで中世のトイレに出会いました。ドレスで利用するそうで、和式トイレがもっと平べったくなったようなトイレ。一応水洗になっていましたが、中世はもちろんボットンタイプ(くみ取り式)だったとのことです。トイレの扉を開けたのに便座が見当たらずびっくりしましたww
- スイスのトイレはとてもきれいでした。公共の場にあっても個室に1個ずつ便器を掃除するブラシが備え付けられていました。
- イスラエルのトイレ事情も劣悪でしたね。デポジットを取るのに汚かったりして、まともなトイレはベングリオン空港くらいでした。

他国での日本のトイレの評判

- 私のニューヨークの友人、Noahは「Extremely Clean! Wonderful!(最高にきれい、素晴らしい)」と絶賛していました。
- アフリカ、南米、ヨーロッパ出身の人々の前で、日本のトイレ事情をプレゼンしたことがあります!すんごい反響でしたw うらましいというより、驚き!!!の一言でしたw
- TOTOはまだまだ世界に潜在的な顧客を持っていると思います。戦略をミスらなければ相当面白い。むしろ今まで攻めてなかったことにマジ驚きです。ウケないはずがないのに。

おまけ トイレ関連のLink

- 「海外でのトイレの利用の仕方」『海外旅行知って得するワザと知恵』
 http://www.air21.net/143.html
- 「現地のトイレで苦労したことは?」『旅人に聞いてみたい!50の質問』
 http://lovely-planet.net/30.html

最後に、私がこの記事をまとめた感想です。

トイレの話題、盛り上がり過ぎ。まとめるのが大変でした。海外旅行経験者は機会があれば、トイレの話をしてみましょう。絶対に盛り上がります。そして海外に行く予定のある海外未経験の人は、ここに書かれた内容を事前に読んで心備えをしておいてください。……あの破壊されたすざまじいトイレの写真を自分はなぜ1枚も撮影しなかったのか、写真があればこの記事で紹介したかったです。

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「実用的な英語を習得する方法」
http://wisdomofcrowdsjp.wordpress.com/sitemap/english/

また、地球の歩き方には載っていない“とんでもないアメリカ社会”を紹介した「米国体験記」をブログにて公開しています。こちらもぜひご覧下さい。
「米国体験記」
http://wisdomofcrowdsjp.wordpress.com/sitemap/us/
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執筆: この記事はHAL様のブログ『The Wisdom of Crowds - JP』からご寄稿いただきました。

(ガジェット通信 海外・旅行から)

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